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地下道のお菓子より

いつしかの君へ

Jr.祭り

輝き続けるなら

Jr.祭りに行ってきた。 私の処女作である樹うちわは何かに見捨てられ役目を果たすことは無く、低木のような私は謎に拘っている新緑のファンを装い続ける事に執着し、ヒールは履かなかった。その結果、周りの環境に恵まれずスタンド席でさえ埋もれ、悔しくて…